世話、衛生面、キャベツとパッドロッカー

度々、あるはずのフンがなかった。食しているようだ。

食糞対策をすることに。

「ゆでたキャベツを餌に混ぜる」方法を試す。

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100均のレンジで野菜ゆでれる容器、非常に便利

結果、効果あり。毎回残っている。

ゆでキャベツは1日分ごとにラップで小分けし、しばらく続けることに。

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衛生面では費用を惜しまない

急に、フンの臭いと犬の口臭が気になり始める。

対策として、フンの臭いには「パッドロッカー」という臭いを漏らさない専用ゴミ箱を購入。おむつ用ゴミ箱のようなもの。口臭には、獣医推奨のガムをいつもの餌に追加。

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寒さ対策に1シーズン使捨ての段ボールハウスをつくってみた

そもそもなぜ、食糞をしたのか。栄養が足りなかったのか。
量は、3-4kgの室内犬にはやや多めの110g/日を与えていた。量を若干増やし120-30g/日+ガムとした(増やしすぎると下痢に)。加えて寒さ対策も強化した(体温調節はカロリー消費が大きい)。  

 

出費ばかりで、雄1匹。ブリーダーとは名乗りづらい。

早くメス犬を迎えなければ。

とりあえず今回は、変な癖がつく前に阻止できてよかった。

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